2007年06月02日
日帰り旅行-3
久々、大阪へ列車の旅。
年齢のせいでしょうか、予定どうりには動けません。
車で移動が染み付いた体、足腰が重くて、休憩時間の長いこと。
正直なところ、疲れました。
ともかく、デパートめぐりもして、お土産買って、ぼつぼつ帰りの時刻です。
新大阪発18時11分発のぞみ93号。
座席について、やっと落ち着きました。
50分ほどで岡山着、瀬戸大橋線で四国へ

大事に持っています。座席指定券100円也
世の中はどんどん便利になって、今更言うことでもないのに。
急行「鷲羽」が懐かしい。
宇高連絡船の立ち食いうどんが懐かしく、高松港からホームへ向かう「どたばた桟橋」も遠い昔話になりました。
ところで、便利な自動改札機もミスあるんです。

誰かさんの切符が、何故か手元に舞い込んで着ました。使用済みなら良いのですが。
下り「しおかぜ25号」夜行は外を見ても自分の顔が見えるだけ
居眠りの間に、到着。さすがJRぴったり定刻でした。
年齢のせいでしょうか、予定どうりには動けません。
車で移動が染み付いた体、足腰が重くて、休憩時間の長いこと。
正直なところ、疲れました。
ともかく、デパートめぐりもして、お土産買って、ぼつぼつ帰りの時刻です。
新大阪発18時11分発のぞみ93号。
座席について、やっと落ち着きました。
50分ほどで岡山着、瀬戸大橋線で四国へ
大事に持っています。座席指定券100円也
世の中はどんどん便利になって、今更言うことでもないのに。
急行「鷲羽」が懐かしい。
宇高連絡船の立ち食いうどんが懐かしく、高松港からホームへ向かう「どたばた桟橋」も遠い昔話になりました。
ところで、便利な自動改札機もミスあるんです。
誰かさんの切符が、何故か手元に舞い込んで着ました。使用済みなら良いのですが。
下り「しおかぜ25号」夜行は外を見ても自分の顔が見えるだけ
居眠りの間に、到着。さすがJRぴったり定刻でした。