やっと完成したのですが。
今年1月から構想を練ってスタートしたジオラマ「坂の町」
風景に完成はないのですが、文化祭も近いので一区切りつけます。

どんな列車が似合うかいろんな角度から撮って見ました。


「やはり懐かしい列車が似合う」と満足しています。
今回の制作で気が付いたこと、最大の反省はレールにカントをつけたことでした。凄く良いんです。目線を下げて見ると最高です。
カーブの多いマイジオラマに、「今になって何をするんや」と言いたい。
10年以上かけた作品も、おかげで一から出直し?
リアリティーを求める自分としては
やはり一から作りなおし・・・・・・・?