2006年07月11日
ふらっと一人旅
旅も終盤になりました。
山陽本線下り、広島行きの列車が、待ち遠しく、一刻も早く、四畳半一間の安アパートに帰りたい、そんな気分でした。
そして無事、我が家に到着。
たった2日間の旅なのに、内容の濃い、いい休暇になりました。
さあ、明日から仕事がんばるぞ・・・。
昭和43年8月 夢を見たような一人旅が終わったのです。
当時の広島駅
(懐かしの蒸気機関車)より
広島市鉄砲町、当時の家賃6000円のアパート春風荘6号室を根城に、随分楽しい青春時代をすごしました。
自身歴史の1ページとして、もう少し書きとめておきます。
当時、勤務していた、八丁堀「福屋百貨店」メンズファッションコーナー。
遊び仲間、そしてライバルでもあった、エドワーズの池田真理雄さん、ヴァンヂャケットの宮崎修二、Kentの橋口さん、JUNの白石さん、そしてアルバイトの大学生たち、いい友達と出会いました。
広島県 倉橋島にて
ある時は、宮島へドライブしたり、呉方面へサイクリングしたり。
書き出すと、限がありません、一枚の写真が物語っています。
いつの日か、きっと再会したい、そんな気持ちです。
次回は、1ヶ月余り横道にそれていた、鉄道ジオラマの旅、再出発します。
山陽本線下り、広島行きの列車が、待ち遠しく、一刻も早く、四畳半一間の安アパートに帰りたい、そんな気分でした。
そして無事、我が家に到着。
たった2日間の旅なのに、内容の濃い、いい休暇になりました。
さあ、明日から仕事がんばるぞ・・・。
昭和43年8月 夢を見たような一人旅が終わったのです。
(懐かしの蒸気機関車)より
広島市鉄砲町、当時の家賃6000円のアパート春風荘6号室を根城に、随分楽しい青春時代をすごしました。
自身歴史の1ページとして、もう少し書きとめておきます。
当時、勤務していた、八丁堀「福屋百貨店」メンズファッションコーナー。
遊び仲間、そしてライバルでもあった、エドワーズの池田真理雄さん、ヴァンヂャケットの宮崎修二、Kentの橋口さん、JUNの白石さん、そしてアルバイトの大学生たち、いい友達と出会いました。
ある時は、宮島へドライブしたり、呉方面へサイクリングしたり。
書き出すと、限がありません、一枚の写真が物語っています。
いつの日か、きっと再会したい、そんな気持ちです。
次回は、1ヶ月余り横道にそれていた、鉄道ジオラマの旅、再出発します。
コメント
一人旅には、夜行列車とのんびり鈍行がお薦めです。・・・駅弁も忘れずに
投稿者 一人旅ファン
2006/07/14 21:30